岩田が青木に頭部死球 深まる阪神とヤクルトの遺恨… 発端は2年前の「あの日」
試合後、青木は死球の件に「ノーコメント」とだけ発したが
ヤクルトのチーム関係者は「レギュラーばっかりに当てやがって! いい加減にしろよ」と激怒。
というのも、ヤクルトの打者が阪神の投手に死球を食らったケースは何度もある。
青木は昨年6月にも岩貞に頭部にぶつけられ、同8月にも岩田から危険球を受け脳震とうの特例措置で出場選手登録を外れた。
また、この日の12回に登板し村上に死球を与えた島本は、開幕戦で坂口の左手親指にぶつけて骨折させており
前出のチーム関係者は「何人潰したら気が済むの…」と憤っているのだ。
ヤクルトベンチ内は相次ぐ死球に「阪神戦は毎試合、殺気立っている」という。
ヤクルトのチーム関係者は「レギュラーばっかりに当てやがって! いい加減にしろよ」と激怒。
というのも、ヤクルトの打者が阪神の投手に死球を食らったケースは何度もある。
青木は昨年6月にも岩貞に頭部にぶつけられ、同8月にも岩田から危険球を受け脳震とうの特例措置で出場選手登録を外れた。
また、この日の12回に登板し村上に死球を与えた島本は、開幕戦で坂口の左手親指にぶつけて骨折させており
前出のチーム関係者は「何人潰したら気が済むの…」と憤っているのだ。
ヤクルトベンチ内は相次ぐ死球に「阪神戦は毎試合、殺気立っている」という。
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