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ワイ、井上尚弥が大谷や錦織ほどの人気を獲得できない理由がわからない

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1: 2019/02/04(月) 08:09:05.33 ID:imWYeGgdr
現役ボクサーでベスト10に入るような実力で日本史上最高のボクサーやのに

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大谷翔平と亀田興毅がボクシングしたらどっちが勝つの?




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ワイ、おでんツンツン男のせいで同僚にイジられまくるようになり肩身が狭い


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1: 2018/07/30(月) 12:04:27.89 ID:SaYD17730
やっぱり亀田の判定勝ち?

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鈴木尚広、ボクシング王者にアドバイス「腕ではなく胸から動かせば楽にパンチ出せる」

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1: 2018/03/14(水) 15:18:52.57 ID:OIo/lV7l0Pi
代走の神様・鈴木尚広氏が4階級制覇目指すボクシング八重樫に新トレーニング法を伝授

 
ボクシングの元3階級制覇王者・八重樫東(34=大橋ジム)がスーパーフライ級で日本初の4階級制覇を目指し、新トレーニングの導入を明かした。


「体の使い方ですね。日常生活からできる。これからの自分はマイナーチェンジが必要。これが無意識にできるようになれば体の使い方が変わって省エネにもつながる。疲れにくくなりますね」

 きっかけは今月下旬に行われた元巨人・鈴木尚広氏(39)との出会いだった。雑誌の対談でトレーニング理論を聞いた際に、鈴木が現役時代に行っていたのが「体性感覚的意識」。
体の深部を意識して緩ませることで単一的な力でなく、出力を上げられるという。実際に胸部を前後に動かしたり、風船のように腹をふくらます呼吸法を伝授された。

 鈴木から「上半身が硬いと下半身の動きが伝わらない。腕ではなく、胸郭から動かせば楽にパンチも出せるし(相手も)見えづらい。(呼吸法は)腹圧を上げれば無駄な力が入らなくなる。しっかり吐くことで自律神経の調整ができて疲労が軽減される」と説明され、
「尚広さんに教えていただいたことはすごく参考になる。今も日常生活から取り入れています。体の使い方がうまくなれば筋持久力も高いラインで続くし、打ち合いでも楽になる」と語った。


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1流格闘家「山中はネリを批判しているが、勝った奴が正しい。体重を言い訳にするな。」

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1: 2018/03/02(金) 14:23:18.61 ID:K0eiObYK0
ネリの体重批判は後出しじゃんけん 格闘家・青木真也「嫌なら戦わなければいい」

■「リングの上では勝敗が全て」

ネリが体重オーバーで試合に臨んだことへの非難が高まる中、
一貫してネリを擁護しているのが、総合格闘家の青木真也だ。
ツイッターで、

“「外人ボクサーが叩かれてるけど勝ったヤツが正しい」と一言。
「認めてリングに上がったら条件は一緒。嫌ならば戦わなければいい」とも書いている。

試合に「勝ったやつを腐す必要はない」とも投稿。
「逆にアウェーで体重オーバーしても勝つのは凄みを感じた」とネリを称えつつ、
“「認めてやるべきだし、強かったでしょ。それをくさすのは違うだろって話」と訴えていた。

https://www.j-cast.com/2018/03/02322610.html?p=all

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