
1: 2019/01/10(木) 15:37:31.74 ID:TgHWPsIFa
長野、内海以外にも!? 巨人・原監督に外された「もう一人の大物選手」
「長野選手といえば、他球団のドラフト指名を2回も断ってまで入団した“巨人愛”の人。
そんな功労者をプロテクトから外し、広島に差し出す結果になったのは驚きましたが、実は他にも“大物選手”がプロテクトされていなかったというんです」
こう語るのは前出のスポーツ紙記者だ。
実は関係者の間では、昨年12月末の段階で“2人の大物選手がプロテクトから外された”とささやかれていたのだという。記者はさらに続ける。
「1人は、今回移籍が決まった長野選手。そしてもう1人は亀井善行選手(36)だったんです。これはV奪還を目指す原辰徳監督(60)が、“チームの若返り”をはかるためにとった非情采配だったといわれています」
2017年、巨人の主砲だった村田修一選手(現巨人ファーム打撃コーチ)が、“チームの若返り”のため、球団からクビを切られたことは記憶に新しい。
今季以降も、大物選手がどんどん巨人を離れるような事態にならなければいいが……。
http://dailynewsonline.jp/article/1646117/
そんな功労者をプロテクトから外し、広島に差し出す結果になったのは驚きましたが、実は他にも“大物選手”がプロテクトされていなかったというんです」
こう語るのは前出のスポーツ紙記者だ。
実は関係者の間では、昨年12月末の段階で“2人の大物選手がプロテクトから外された”とささやかれていたのだという。記者はさらに続ける。
「1人は、今回移籍が決まった長野選手。そしてもう1人は亀井善行選手(36)だったんです。これはV奪還を目指す原辰徳監督(60)が、“チームの若返り”をはかるためにとった非情采配だったといわれています」
2017年、巨人の主砲だった村田修一選手(現巨人ファーム打撃コーチ)が、“チームの若返り”のため、球団からクビを切られたことは記憶に新しい。
今季以降も、大物選手がどんどん巨人を離れるような事態にならなければいいが……。
http://dailynewsonline.jp/article/1646117/
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